リムーバブルメディアの情報漏えい対策:SafeBoot Content Encryption
リムーバブルメディアへのデータの保存(書き出し)時に、自動的にデータを暗号化し、業務上の過失(盗難、紛失)等による情報漏えいを抑制します。また、ユーザ単位にアクセス権を設定し、リムーバブルメディアへの書き出しを禁止にすることで、内部関係者による意図的な情報漏えいを抑制します。

特徴1. リムーバブルメディアの自動暗号化
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※ SafeBoot Content Encryptionでは、OSがリムーバブルディアとして認識したデバイスを、暗号化・制御の対象とします。
Ex. フロッピーディスクは、表示上はリムーバブルメディアとなっていない場合でも、制御の対象となります。
特徴2. リムーバブルメディアのアクセス制御
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