Windowsタブレット・スマートフォンを活かすビジネスアプリ

Windows10発売間近!
タブレットPC買ったらまず入れたいビジネスアプリ!

Windows10発売間近!タブレットPC買ったらまず入れたいビジネスアプリ!

ビジネスの現場で、ますます人気が高まるWindowsタブレット・スマートフォン。この夏にはWindows10の発売も予定されており、その傾向に一層拍車がかかるのではないでしょうか。そんなビジネスシーン必須のツールとなりつつあるタブレットを存分に活用できるよう、仕事に活かせる厳選アプリをご紹介します!

1. OneNote

仕事で用いる重要事項を整理するためのデジタルノートブックです。思いついたアイデアを書き留めたり、会議でメモをとったり、webから入手した情報をクリップしたりすることができます。データはクラウドに自動的に保存・同期されるため、複数のデバイスから最新のノートにアクセスでき、同僚との共有も可能です。To Do リストを作ったり、デバイスのカメラで撮影した画像を貼り付けたりと多様な機能が揃っています。

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2. Any3 FileSharing for Office 365

Any3 FileSharingは、接客時や対面営業に役立つプレゼン用アプリで、Office 365のライブラリ上で管理されたドキュメントを、タッチ操作で簡単・直感的に参照や更新ができます。カタログとして商品画像を見せながらの提案に非常に効果的で、オフラインでも使用でき、いつでもどこでも視覚に訴えるプレゼンテーションが可能になります。開きたいドキュメントがすぐに見つかる一括検索、同期したPDFファイルを暗号化するセキュリティ機能など、多彩な機能が魅力的なアプリケーションです。

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3. Bamboo Paper

重要事項など、メモを残したいときに重宝するアプリです。色を塗ったり、マーキングをしたり、6種類のペンとブラシで多様な表現が可能です。記録したノートは、WindowsはもちろんiOSやAndroidのBamboo Paperとも共有できるので、情報交換ツールとしても最適。作成データは、様々なクラウドサービスやソーシャルメディア(Dropbox、Evernote、Tumblr、Twitter、Facebookなど)にエクスポートが可能です。緊急時にすぐさま記録がとれるように、スタート画面にタイル表示させておくことをおすすめします。

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4. 会社のポータル

会社が許可しているアプリケーションについて、検索や参照、インストールができます。 自社のネットワークに接続することなく、対象アプリのインストールが可能です。そして個人のタブレットをサービスに登録し、自社の IT チームの連絡先情報を確認することもできます。

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5. VISIBOARD

クラウドCMSで作成したコンテンツを、 Windowsタブレット・スマートフォンで表示するためのビューワアプリで、カタログとして使用することができ、商品を画像で紹介したい場合に役立ちます。画像やテキストだけではなく、Webリンクや動画再生も備わったカタログを作成できます。その他、操作しないまま設定した時間が経過すると静止画やサイネージ動画を自動的に表示するスクリーンセーバー機能、コンテンツダウンロード機能、オフライン機能を備えています。

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これら使い勝手のいいアプリをインストールすることで、業務に合わせてカスタマイズし、タブレットをビジネスツールとして最大限にご活用ください。